いちから古民家は自然との共存共栄で安心・安全の健康をテーマとして活動しています。

自然と共存共栄すると、視えない世界の者達が身近に感じられます。
私達の生活は五感で意識していますが、本当の世界からすると1割にも満たない感覚です。
カフェを経営してからそのことをすごく体験しました。
山梨県南アルプス市の古民家に移住し、周りが自然に囲まれた環境に住んでいますと、自然は多くを与えてくれて、さらに健康も与えてくれると気づいたいのです。
身の回りの木、草は体の健康に影響を与えてくれる物が多くあり、気づけば気づくほど驚くことばかりです。
身近な木や草の効果



身近な木や草には体にとても良い効果があり、薬草茶として飲むことにより効果が期待されます。
そして、視えない世界の者達が、身近に沢山存在しているということも分かりました。

自然はとても豊かで、自然を受けいれば自然は沢山の恵みと健康を与えてくれます。

いちから古民家は自然を愛し大切にして、縄文時代のような意識レベルで野菜作りと健康をこれからも研究していきたいと思います。
自然の素材はエコで便利

昔から使われている自然の素材、竹は利用価値がとても高く、日本の文化は竹だといっても間違いないほど、竹は身近な存在でした。
強度と柔軟性を持っていますので、いろいろなことに使用されています。
籠、ザル、提灯、傘、茶道具、物干し竿など、身近なものにしようされています。
竹が成長する時に剥がれる茶色の皮、竹の皮も抗菌作用がありますのでおにぎりを包んだりして使用されました。
煮る、焼く、蒸す料理にも使用でき、とても重宝する竹です。
その竹が自宅の裏に生えているので、竹は簡単に入手できます。